第一筆捐款即將匯給JAZA+轉載仙台八木山動物園的現況

從東日本大震災發生起,到現在即將滿三星期了,許多原來在第一時間看不到的問題,也逐漸浮出水面。而捐款的熱忱、募款的效率也有點往下降。
但是我們不能忘記的,是災區的動物園除了忍,還是忍。忍的是不方便、忍的是看見動物變瘦變不健康的心痛、忍的是看到大家的熱心時想掉的眼淚……
所以,我們也只能繼續看看能幫得上什麼忙。

今天中午,我先去銀行把第一筆匯款換成日幣,要請朋友帶去日本匯進JAZA戶頭。因為這個帳戶並不是政府有公布的幾個可以免國際匯款的震災專用帳戶。能省點手續費給動物園水族館,就多省點吧。

到目前為止,大家的捐款是新台幣十三萬出頭。先換了352000圓,然後我們再繼續努力募款!!!
 

原出處
http://www.kahoku.co.jp/news/2011/03/20110328t13056.htm
困窮の日「忍の一字」 仙台・八木山動物公園 
東日本大震災で、仙台市太白区の八木山動物公園の動物たちにも、水や燃料の不足による影響が出ている。餌は全国の動物園から寄せられた支援でしのいでいるものの、寒さやストレスで一部の動物が体調を崩した。職員たちは動物たちの体調管理に注意を払っている。


 水不足の影響が深刻なのはカバの飼育舎。普段は大きなプール三つに水がなみなみと蓄えられるが、震災後は「衛生面でカバに影響が出ない程度に水の使用を控えよう」と水位を半分以下に抑えている。
 八木山動物公園では通常、園全体で1日約300トンの水を使う。震災後の断水を受け、プールや飼育舎掃除での使用量を抑え、動物の飲用程度にとどめている。水道が復旧した25日までは、工事が中断している地下鉄東西線の施工会社の善意で、連日約20トンを運搬してもらっていたという。
 重油も不足しており、暖房が不可欠な類人猿舎と爬虫(はちゅう)類舎以外の施設は暖房を控えている。類人猿舎と爬虫類舎の設定温度も5度程度低くし、省エネに努める。
 これまでに寒さやストレスで、チンパンジーが下痢をしたり、カバの動きが悪くなったりする影響はあったが、獣医師や職員の手当てで大事には至っていない。
 動物園には震災後、市民から「餌は足りていますか」との問い合わせが相次いでいる。餌は全国の動物園からの支援が順次到着しており、今のところ動物たちが飢える心配はなさそうだという。
 遠藤源一郎園長は「動物の体調の回復、施設の補修など再開までの準備はたくさんあるが、市民の癒やし、憩いの場として利用してもらえるよう、早期の再開を目指したい」と話している。

20110328月曜日

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